もしも、みみ先輩が、ネコミミだったら。
もしも、みみ先輩が、ネコミミだったら。

ねこみみみみみ先輩。
・・・ところで、この「もしもシリーズ」という一連のネタ絵のタイトルは、もちろん栗田貫一のモノマネ出世作『もしもシリーズ』から戴いているのですが、この『もしもシリーズ』を含めた『ものまね王座決定戦』のDVDって出ませんかねぇ。清水アキラのセロテープ芸と併せて、是非とも記録に残しておくべき昭和末期の芸能だと思うのですが・・・
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Comments
「み」が何処まで続くか見届けたいです。
ものまねって要はパロディですよね。
それこそオタカルチャーの一端を担っている同人も同じだと思います。
元ネタを知っていて初めてネタが分かると言うある意味、敷居の高いエンタメ。
同時に幅広い知識や教養も(笑うためには)必要となる往年の名作「ものまね王座決定戦」
平成生まれの若い子には分かるまい・・・。
そう考えると同人やバラエティで栄えた日本のパロディ文化は零戦時代からの優秀な複製を作ることに長けた日本人が生んだ産物なのかもしれません。
オタクって偏った博識さんが多いのはそのためかも。
Posted by: ひいらぎ | June 23, 2004 at 02:52 PM