ぴんきーほるだ
昼間、百均で見かけてなんとなく買ってきたパンダとカエルのキーホルダ。

口のところから出ている紐の先のリングにキーをつけて使うシロモノで、キーがパンダやカエルの中にしまえるようになっているのですが、コレをピンキーにかぶせてみました。

これで冬のお出かけもダイジョウブ。
昼間、百均で見かけてなんとなく買ってきたパンダとカエルのキーホルダ。

口のところから出ている紐の先のリングにキーをつけて使うシロモノで、キーがパンダやカエルの中にしまえるようになっているのですが、コレをピンキーにかぶせてみました。

これで冬のお出かけもダイジョウブ。
昼から夕方まで知り合いの洋菓子屋で駐車場整理の手伝いをしたら、お土産に小さめ(φ15cmくらい)のケーキをもらったので記念撮影。

帰ってきたらすでに家族は寝た後で、一人で食べるのも寂しいのでピンキーを全員集合させてみました。
絵描き用のライトボックスで下からライトアップなんかしてみたら暗くて分かりにくくなってしまいましたが、右側のチョコ色の塊がもらってきたケーキ。中までみっしりチョコでした。
………それにしてもいつの間にか増えたなぁ(笑
仁科さん。

「クラナド・オフィシャルコミック」版というか、みさき樹里さんによってビジュアライズされた仁科さんを自分なりに描いてみました。
言うまでもないが、「CLANNAD」のゲーム本編において「仁科りえ」というキャラにはイベントグラフィックはおろか立ち絵すら用意されていない。テキストでのみ登場するキャラクタで、ことみシナリオにおいてことみに音響破壊兵器ヴァイオリンを手渡す役柄として登場するため比較的良い印象が残るキャラであるが、渚シナリオ(共通部分?)においては渚と朋也(と春原)が演劇部発足に必要な顧問を幸村先生に頼もうとしたところ、既に仁科りえとその友人達が合唱部発足のために顧問をお願いしていたという経緯があり、どちらかというと主人公達の「障壁」として記憶されている方も多いかと思う。
しかし、彼女には彼女なりの理由があって合唱部を作ろうとしている。
本人からではなく彼女の友人達から渚達に「演劇部を諦めさせるための理由」として語られるのだが、もともとヴァイオリンを習っていてそれなりに将来も有望だった(?)彼女は、事故のためにヴァイオリンが弾けなくなる。そしておそらくヴァイオリンという自分が一番打ち込めるモノを失ってしまった彼女にも辛い時期があったに違いないが、幸いにも合唱というモノの楽しさを教えてくれた恩師や、それに打ち込もうとする自分を応援してくれる友人達にも恵まれ合唱部設立を決意する。
春原は、仁科りえが『事故でヴァイオリンが弾けなくなった』こと、『もう合唱部しかない』ことを『そんな、ハンデがなんだ』と言い捨てようとするが、ささいなハンデキャップやちょっとした行き違いで自分が打ち込めるモノを失ってしまうつらさは、渚や朋也だけでなく春原自身よく分かっていることだろう。だいいち、事故(による怪我?)のためにヴァイオリンが弾けなくなるというハンデは、まだ15,6才でしかない彼女にとっては、人生の意味を失いかねない程の重荷であっただろうし、もし、合唱の楽しさを教えてくれた恩師との出会いや応援してくれる友人達の存在というささやかな幸運に恵まれなければ、桜の咲く長い坂道の下で背中を押されるのを待っているのは彼女だったかもしれないのだ。
私には、彼女もまた、あの町の小さな奇蹟によって生かされている人間の一人なのではないかと思えるのだ。
「クラナド・オフィシャルコミック」に描かれた「仁科りえ」というキャラを読んだ後、そんな事を考えながら絵を描いてみました。連載の方は読んでいないので、現在お話がどこまで進んでいるのか知りませんが、ことみのエピソードでの登場が楽しみなキャラです。
かなり前のせいるさんの日記にキーボードが水没したというのがあって、後日せいるさんとチャットでキーボード談義していた際に、
「キートップがコットンだったらすごくはやくなるきがするよ。」
とかぬかしてましたので、そんなせいるさんにぴったりなキーボードは多分こんなだ。
問題はキーボードを装着するための筐体の確保が困難な事だろうか。
(犯罪にならない程度に)頑張れ、せいるさん。
MixiのATOKコミュに「省入力五十音表」という遊びがあったので紹介してみる。
・遊び方
1.暇な時間を見つける。
2.Tabキーを使って「あ」~「ん」までの省入力候補の一番上にあるものを列挙。
3.ツッコミ不許可。
あ:アイコン訴訟
い:インストール
う:運搬
え:EmEditor
お:面白いかも
か:管理人
き:喜久治
く:熊
け:け
こ:更新
さ:サイトの管理人
し:シート
す:スウィングガールズ
せ:セントレア共和国
そ:訴訟
た:タイムボカン
ち:チャイルドシート
つ:通信販売
て:手描き入力
と:TOP絵更新
な:何度
に:二週目だからまだ先
ぬ:塗り絵
ね:ネットワーク管理者
の:脳内ATOK
は:発光禁止
ひ:比率
ふ:ファームウェア
へ:平均率
ほ:保存
ま:マルチメディアプレイヤ
み:民族衣装
む:む
め:メディア
も:もらってましたが
や:柳
ゆ:ユング
よ:よろしくお願いします
ら:ら
り:リング
る:る
れ:連続テレビ小説
ろ:ロッテンマイヤー
わ:わ
ん:ンジャメナ
ひらがなのままの箇所は省入力候補が一つもなかった場合。
ネット&モバイル用のノートPCでやってみたので本家サイトやこのブログに関係のありそうな単語がちらほらと見受けられますが喜久治って誰だよ(笑
職場のPCでも試してみたいところですが、MS-IMEには省入力に相当するキーボードショートカットがあったかなぁ?
先日のせいるさんの日記の中で、ココログのトラックバックの仕様についての記述があったのでちょっとだけ補足。
まず、個々のエントリのURLとトラックバックURLの関係についてはせいるさんの記述どおり。
ただ、はてなダイアリー等と違ってトラックバックURLが個別記事を表示しないと分からないため、トップページ等で、
Permalink | コメント (5) | トラックバック (0)
と表示されている個別記事のトラックバック部分に対するアンカー(太字部分)をトラックバックURLと勘違いして打ってしまう、というのが結構ありがちな失敗(経験済み)
それから、ココログの場合は本文中に該当エントリのURLが無くてもトラックバックは出来るようになってます。ココログのポータルの中で「トラックバック野郎」という企画もあるように、初心者にも取っつきやすい、気軽にTBを送れるブログサービスを目指しているのだとは思いますが、それ故にトラックバックスパムの標的にされやすいのも事実で、トラックバックスパムを送られたエントリのリンク形成処理に時間がかかるようになり、時間帯によっては投稿、閲覧とも極端にレスポンスが悪くなる傾向があります。
関連記事:トラックバックスパムとレスポンス対策について〔ココログスタッフからのお知らせルーム/2005.12.1.〕
実際、この記事も昨夜の内に投稿しようと思っていたのですが、投稿画面までたどり着くのに5分くらいかかったり、投稿したものの「サーバが見つかりません」になってしまったためこうして職場から隙を見て投稿しているわけですが、投稿失敗して哀しい思いをいないために、記事は必ずテキストエディタで作成保存してからコピペして投稿、という習慣が出来たのは思わぬ副作用(?)なのかも。
私が使っているのは「ココログ・プラス」という有料プランで、値段に見合ったまぁそれなりの機能であると思うし、開設当初はしばらく様子を見てそのうちサーバを借りてMTでも使ってみようかとも考えてましたが、今更移し替えるのも面倒になってきて料金分くらいは使い倒してみようと思ってますのでこれからも頑張ってください@niftyさん。
Recent Comments