May 14, 2007

普通ではあり得ないくらいにスカートがぶわっと捲り上がってるのにカメラ目線で振り返ってウィンクなんかしながら口を三角にして笑う女の子という頭の悪い構図を最初に考えついたヤツ頭良いよな。

本家トップ絵のボツ。

Utd070514

ボツにした理由:撮影中のちょっとしたアクシデントのため。

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March 11, 2007

もしも、ぴょん吉が、女の子につぶされていたら。

もしも、ぴょん吉が、女の子につぶされていたら。

Utd070311

♪はいてかぶってせんたくして~

擦り切れるまで生きろ。

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February 07, 2007

ぱんつ検定

・グンゼ、ネットで「パンツ検定」 3月から〔asahi.com/2007.2.7.〕

”下着をよく知ってもらい、愛着を持ってもらおうと、グンゼは3月からインターネット上で「パンツ検定」を始める。肌着にまつわる問題を100問出題し、解答した人には、成績に応じて1級から4級の認定書をネット上で発行、印刷できるようにする。”

ぱんつは五感で味わうモノ。むしろ触診香りのテイスティングの検定を設けるべきだと思います。くんくんふにふに。

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December 18, 2005

こっとんとっぷきーぼーど

かなり前のせいるさんの日記にキーボードが水没したというのがあって、後日せいるさんとチャットでキーボード談義していた際に、

「キートップがコットンだったらすごくはやくなるきがするよ。」

とかぬかしてましたので、そんなせいるさんにぴったりなキーボードは多分こんなだ。

utd051218_s

問題はキーボードを装着するための筐体の確保が困難な事だろうか。
(犯罪にならない程度に)頑張れ、せいるさん。


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August 29, 2005

Re:青と白の割合

だいぶ前のせいるさんの日記に、

「青と白の割合 」

というエントリがあって、私はてっきりせいるさんの事だから女性の特定部位を被覆する綿製品の表面に装飾目的で印刷された縞模様の色の割合の事を言っているのだと思ったのですが、よく読んだら違いました。

青と白の割合

これくらいの割合かと思ったのですが。

42:58くらい?

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August 01, 2005

Re:珍獣

本家サイトに対して柊さんの日記からアクセスが何件かあったのでナニゴトかなーと思って読んでみると、過日せいるさん天野さんに会う機会があったらしく、その会話の中で私の名前も出てきたらしい。

"「UTさんだって、虫も殺さなさそうな涼しい顔して静かに弄ってくるし」 「前門の天野、後門のUTで挟撃されていますしね」"

おそらくこのブログのエントリでせいるさんに関する物の中のいくつかを指し示してそう言われているのだと思うが、私自身としては特に意識してせいるさんを弄っているつもりはない。ただ単にせいるさんの生まれた星の土着の風習を分かり易く日本語に脳内変換するとちょっとアレな表現を使わざるを得ないだけなのだ。一例を挙げると、

私(UT)「私は一番最初の自分のPCが一太郎プレインストールだったのでずっとATOKの方が標準だと思ってた(笑」
せいるさん(以下せ)「まぁ最初が大事っていいますよね。最初がこっとんだとあとこっとんという。」
UT「けっきょくはそのひとのこのみのもんだいだとおもうからせいるさんはおもうがままにいきてください。」
せ「何故全部ひらがなナンデスカッ!」
UT「…ちょっと脳内ATOKがフリーズしてました。
せ「影響そんなにあたえてないよ、ないよ、ぼく。(・_|壁」
UT「正直に思ったままの事を書こうとすると倫理規定に引っかかりそうなので脳内ATOKの方で変換してくれないんですよ。」
せ「何かみんなおんなじこといいますねっ!」
せ「おりはさんとかっ天野さんとかっ。」
UT「やっぱ脳内IMEでも変換できないのかなぁ。」
せ「ぼくはおもうままかいているのですが。」
UT「それ、ひらがなだし。」
せ「ガーン!?」
UT「なんかせいるさんのことを分かり易く文章で説明するには金星語でも習得するしかないんじゃないかと思うようになってきました。
せ「ひとをぱんつ星のひとみたいにいわんでください。(笑」
UT「何座にあるんですか?」
せ「オリオン腕に向かってまっすぐ飛んで、アンタレスが見えたら左に見える場所。」
UT「ああ、見えた見えた。」
せ「うんそこそこ。ぼくそこからきたの。」
せ「ってちがーう。(笑」
UT「あのまっしろこっとんいろにかがやくほしですね。」
せ「うんそのとおり。ましろことーんことーん~」
UT「えーと。」
せ「ごろごろ _■○_」

以前メッセンジャでIMEの変換効率に関する話をしていた時のログがこんな感じ(原文のまま)なのだが、多分せいるさんの生まれた星は「わたのくにほし」かどこかなのだろう。やっくでかるちゃ。

斯様にせいるさんの生まれた星の土着の風習に関する資料は、メールやチャットのログという形で私の手元にも着々と集まりつつあるが、それをネタにして全世界に愛と笑いを発信するほど私は岐阜県民ではないし書店店員でも体重90kg以上でもない。

むしろ、オフィシャルサイトで弄られなで切りされて瀕死のせいるさんに優しく手を差し伸べつつ、周囲にこっそり地雷を敷設して退路を断つのが私の役割だと自負している。

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April 12, 2005

Re:妹オーディション

・妹オーディション〔眠れぬ夜のお話/2005.4.11.〕

せいるさんの日記サイトの50万アクセスの記念に贈らせてもらった絵ボツ案だった絵からせいるさんがイメージSSを書いてくださいました。ありがとうございます>せいるさん

「絵が描ける能力は、魔法の力である」というのは天野さんの言葉ですが、拙いマホー使いの描いた絵と「妹オーディション」というキータームからこういうお話を紡ぎ出してしまう能力というのはどっちかというと錬金術に類する力だよなぁ、もう。


ところで。

"「……そんなことより、彼女の名前、僕知らないんだけど」 「あ、そうでしたね。ええと、どうぞ」

「はい」

声を震わせて、彼女は僕と向かい合った。

「私は……」


 ――出会いが"こんな"だったから僕たちはオカシな日常を過ごすことになるのだが……それはまた、別のお話。"

掲載した絵には特に名前は表記してありませんでしたが、実はラフ絵ノートのすみっこには「まちこ」という名前が書かれていました。絵のポーズからなんとなく思いついたのがまいっちng

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March 19, 2005

Re:Congratulation Pantu !

・Congratulation Pantu ! 〔日々是良日な日記/2005.03.15.〕

せいるさんの日記サイトのアクセスカウンタ50万達成の記念に絵を贈らせてもらいました。本人から(別に私宛というわけではないと思うけど)リクエストがあったのでああいう絵に。

三次元曲線で構成される人体の表面を被覆する綿織物の布地が被覆体そのものの持つ張力と被覆される人体から与えられる応力によって形成する収縮構造と光学的陰影に対するせいるさんの深い造詣が伺えて、絵を贈らせてもらった方としてもとても生暖かい気分になります。

さて。

実はあの絵はリクエストそのものを予測していた事もあって、あらかじめラフ絵ノートに描き溜めていた絵の中からせいるさん好みっぽい絵を適当に見繕って仕上げてみたのですが、いくつかボツ案もあってその中でも最後までどちらにしようか悩んだ絵がこちら↓でした。

荒ぶるぱんつ神に捧ぐ供物

今にして思えばどっちもどっちな絵ですが、確か以前どこかでせいるさんは後ろからより前からの方がスキという記述を読んだような覚えがあって前からの絵を採用しました。

何がって?

もちろん、くんくんすr

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Re:夜更け前の訪問

・夜更け前の訪問〔眠れぬ夜のお話/2005.03.15.〕

せいるさんの日記サイトのアクセスカウンタ50万アクセス達成のお祝いに絵を一枚贈らせてもらったのですが、その絵のイメージSSを書いていただいのでご紹介。

贈らせてもらった絵が絵だったのでこういうSSが返ってくるとは正直意外でした。普段20/27でぱんつぱんつ言っててもちゃんとSS書きの人なんだなぁ、せいるさん。

文中のいくつかのキーワードからも伺えるように、『モニタ越しの……』 『ケータイの届く距離 』などと同じ世界観の元に書かれたお話のようです。『シベリアⅡ型短編群』とでも呼べばいいのだろうか。いずれも物語のさわりの部分しか書かれていないのでなんとも評価し難いのですが、『実はもう既にコワレちゃっているセカイで一生懸命に日常を続けようとしている』感じや『セカイに閉じこめられた/取り残された』感じのする作品群のように思います。

今後どのようなカタチでこのセカイが展開して行くのか分かりませんが、のんびり続きを待とうと思います。

イメージSSありがとうございました>せいるさん


…ところで、贈らせてもらった絵の背景がピンク色だったら、違う方向のSSになっていたんだろうなぁ、きっと(笑

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February 24, 2005

今日のラクガキ

いつものように通販カタログ誌を参考にザクザクと。

utd050224

構図とポーズがありきたりですねぇ(sigh

実は今日仕事中に絵描き腕の左手首を軽く捻挫してしまって重い物を持とうと力を入れるとかなり痛かったりするのですが、キーボードのタイプや絵描きはほとんど手首固定して出来るのであまり関係なく作業できてます。ただ、絵を描き終わって筆を握っている手の力を緩める瞬間、痺れるように痛かったりもしますが。

試しに何年か振りに右手で絵を描いてみたりもしましたが、私の右手は絵を描く方の脳味噌とは繋がっていないようです(笑

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